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    <title>創健社＆オーガニックガーデン通信</title>
    <link>http://www.organicgarden.jp/blog/</link>
    <description>創健社からのお知らせとオーガニックガーデンの店長日記</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>創健社＆オーガニックガーデン通信</title>
      <link>http://www.organicgarden.jp/blog/</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[そばの実り]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=84</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20081023-081006a.jpg">創健社・山形実験農場入り口</a><br />
今年の実験農場は、そばを栽培しています。<br />
8月の上旬に播種を行いました。<br />
9月には、もう花が咲くほど成長が早いのですが、残念ながら、白い可憐な花が満開の時期に訪問することができませんでした。<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20081023-081006b.jpg">創健社・山形実験農場そばの実り</a><br />
もうすでに、花は散り、そばの実のついた赤い茎の部分が目立つそば畑です。<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20081023-081006c.jpg">創健社・山形実験農場蕎麦畑</a><br />
昨年は、ハトムギが雑草に負けてしまった上段の畑ですが、今年はご覧のように一面にそばが育っています。<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20081023-081006d.jpg">創健社・山形実験農場そばの実</a><br />
この実が日が経つにしたがって黒く色づいてきます。そして、今月下旬には、収穫されます。<br />
<br />
来年はじめには、「旬そば」として商品化されます。<br />
去年栽培したハトムギは、<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/18_19/products_id/4043">ハトムギ茶になって、オンラインショップにて発売中</a>です。<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/18_19/products_id/4043"><a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/products/20081023-080000.jpg">創健社・山形実験農場発のハトムギ茶</a></a><br />
]]></description>
 <category>山形実験農場だより</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=84</comments>
 <pubDate>Mon, 6 Oct 2008 23:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[金笛「春夏秋冬のうすいろだしの素」新発売！]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=83</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/2/20080716-UsuiroDashi.Omote0709.jpg">金笛「春夏秋冬のうすいろだしの素」新発売！</a>]]></description>
 <category>商品のご案内</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=83</comments>
 <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 18:58:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[実験農場の看板〜山形実験農場だより]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=82</link>
<description><![CDATA[創健社＆風と光のファクトリーで運営している山形実験農場では、昨年ハトムギの栽培を行いました。少量ですが、農薬や化学肥料を使わずに育てた貴重な国産のハトムギが収穫できました。<br />
収穫したハトムギは、まもなく「ハトムギ茶」となってオーガニックガーデンの店頭に並ぶ予定です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080625-080414.jpg">雪解け後の山形実験農場〜創健社/風と光のファクトリー</a><br />
雪解け後の実験農場は、ご覧のように昨年の刈り取ったハトムギの残骸が横たわっていただけの圃場も、2ヶ月経つと雑草がものすごい勢いで成長してしまいます。<br />
<br />
<br />
昨年、肥料に牛糞を使ったために雑草の猛攻撃を受けてしまいました。<br />
牛が食べていた飼料の中の雑草の種が、牛糞とともに畑に播かれ、それが発芽してしまったのです。その雑草攻撃は、このようにまた今年も続きます。<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080625-080623a.jpg">山形実験農場2008年6月〜創健社/風と光のファクトリー</a><br />
<br />
今年の実験農場では、蕎麦を栽培する予定です。<br />
蕎麦の播種は、8月の上旬なので、それまでに畑を整備し、堆肥をまき、耕耘(こううん=耕す)します。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080625-080623b.jpg">「溝を掘りました。」山形実験農場〜創健社/風と光のファクトリ</a><br />
今年最初の作業は、畑の片側に水はけ用の溝を掘りました。<br />
実験農場の土壌は、粘土質で吸水力が弱く、梅雨の時期などに大雨が降ると水が溢れ出し、畑の表面を濁流となって流れ、芽生えたばかりの作物も一緒に流してしまうからです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080625-080415.jpg">「米ぬかと粉砕籾殻の肥料」山形実験農場〜創健社/風と光のファクトリ</a><br />
今年の堆肥は、画像のような米のぬかと籾殻を細かく粉砕したものを発酵させて使います。<br />
最初の耕耘時に、伸びた雑草とともに土の中に漉き込みます。<br />
とりあえず1回目の雑草駆除は、畑を耕すときに行ってしまう予定です。<br />
<br />
そして播種直前の耕耘のときに、もう一度除草します。<br />
ここから、蕎麦と雑草の競争になるわけです。雑草より先に蕎麦が育てば、蕎麦の勝ち(笑)<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080625-080623c.jpg">山形実験農場入り口の看板〜創健社/風と光のファクトリ</a><br />
話は前後しますが、先月、実験農場の入り口に「看板」を立てました。<br />
実験農場を始めて10年以上経ちますが、初めて目印ともなる「看板」を作ったのです。<br />
「なぜ今頃になって？」とお思いかもしれません。<br />
それには深ぁ〜いわけがあるのです。<a href="http://www.kazetohikari.com/modules/wordpress/index.php?p=41">風と光のファクトリーのblog</a>を参照してください。]]></description>
 <category>山形実験農場だより</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=82</comments>
 <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 11:44:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[オーガニックガーデン蒲田店オープン！]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=81</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080529-og_kamata02.jpg">オーガニックガーデン蒲田店</a><br />
4月16日に「オーガニックガーデン蒲田店」がOPENしました。<br />
<br />
「JR蒲田駅に、ちょっと上質な毎日を、東西2館で応援する<a href="http://www.granduo.jp/kamata/index.html">「グランデュオ蒲田」</a>が誕生しました。オシャレを楽しむことに欠かせない靴やバッグと、化粧品やアクセサリーが特に充実。さらに個性あふれるカフェ、レストラン、気軽に立ち寄れるビューティ＆リラクゼーションなど、あらゆるジャンルのスポットが目白押しです。」<br />
<br />
・・・というのが、「グランデュオ蒲田」の謳い文句。<br />
その<a href="http://www.granduo.jp/kamata/index.html">「グランデュオ蒲田」</a>の西館地下1階の「駅地下市場」のなかにオーガニックガーデンはあります。<br />
<br />
お近くにおいでの際は、ぜひお立ち寄りください。<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080529-og_kamata01.jpg">自然食品の店オーガニックガーデン蒲田店</a><br />
<br />
〒144-0051<br />
東京都大田区西蒲田7丁目68番1号<br />
<a href="http://www.granduo.jp/kamata/floor/indexfl.asp?Bldg=w&amp;Floor=b1&amp;ID=15">グランデュオ蒲田　西館B1</a><br />
tel&fax 03-6802-8966 ]]></description>
 <category>お知らせ・ご案内</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=81</comments>
 <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 08:15:23 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ジーノ・ジロロモーニ来社！]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=80</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080312-entrance_2.jpg">ジロロモーニと創健社社員</a><br />
<br />
有機パスタなどでご好評いただいているの「ジロロモーニ・シリーズ」の顔であり、生産者のジーノ・ジロロモーニ氏が来日。当社の本社ビルと風と光のファクトリーを訪問しました。<br />
<br />
ジーノさんに初めて会った社員は、パッケージやポスターでしか見たことのなかった人物に会えて興奮気味。<br />
ジーノさん本人も女性社員に囲まれてご満悦でした。<br />
<br />
当社の商品展示室を見学したジーノさんは、当社オリジナル商品の数々を手に取り、熱心に日本の自然食品について質問されていました。<br />
<br />
ジーノ・ジロロモーニ氏は、幕張メッセで開催しているフーデックス2008に参加した後、日本の有機農業の現場を見学されます。<br />
どこかでひげのイタリア人を見かけたら手を振ってあげてください(笑)<br />
<a href="http://www.sokensha.co.jp/products/GIROLOMONI/b_gino.html"><a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080312-gino.jpg">ジーノ・ジロロモーニ〜イタリア有機農業の父</a></a>]]></description>
 <category>できごと</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=80</comments>
 <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 19:58:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[いのちの食べかた]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=79</link>
<description><![CDATA[以前から話題になっていて、見たいと思っていた映画が地元で上映されているので、さっそく観に行きました。邦題は「いのちの食べかた」<br />
<br />
ヨーロッパで製作されたドキュメンタリー映画で、数々の映画祭でもノミネートされ注目を集めました。<br />
私たちが日常「食」している食べ物がどのようにして作られているのか、その現場で撮影されたものを映像表現のみで綴っています。解説もなければBGMもなし。ひたすら映像とその現場の音のみで作られています。<br />
製作者が意図的にナレーションやインタビューを避け、観客にはただこの世界に飛び込んで、自分なりの受け止め方をしてほしいという思いで作られたそうです。<br />
<br />
ベルトコンベヤーで運ばれるヒヨコをはじめとして、システマチックに「生き物」から「食べ物」に変わっていく様子が淡々と映像表現されています。<br />
まさに「食品工業」という現実を思い知らされる映像です。<br />
<br />
「食」に携わるものとして、その工程の事実は知っていましたが、映像として接するのは初めてのものがいくつもありました。いままで、あえて世の中に出なかった現実が、しっかりと描かれています。<br />
<br />
自然食業界にいると、「手作り」や「伝統的な」など、どちらかといえば、「現代の一般食事情に相反する作業や場面」(いわゆる昔ながらの）に触れる機会が多かったので、この映画で描写されている、世の中(あえて言えば先進国)に流通している「食」の作られ方の現実を再認識させられる映画でした。<br />
<br />
邦題の「いのちの食べかた」は、映画を見終わった日本人がつけたタイトルだったのでしょう。「いかにも日本人の作ったタイトルだなぁ」と映画を見終わった後に感じました。<br />
対して原題は「OUR DAILY BREAD」<br />
解説もナレーションもないこの映画ですが、この原題ですべてを解説しているように思えるのは私だけでしょうか？<br />
<br />
この<a href="http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/">映画のホームページ</a>があります。<br />
予告編も掲載されていますので、ぜひご覧になってください。]]></description>
 <category>お知らせ・ご案内</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=79</comments>
 <pubDate>Thu, 7 Feb 2008 19:44:34 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[謹賀新年]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=78</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20080110-2008newyear.jpg">2008年　謹賀新年</a>]]></description>
 <category>お知らせ・ご案内</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=78</comments>
 <pubDate>Tue, 1 Jan 2008 10:20:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[カレー鍋はいかが？]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=77</link>
<description><![CDATA[クリスマス〜お正月と家族団らんのひと時が増えますね。<br />
そんな団らんの夕べにぴったりなのが鍋料理。<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20071221-curry_nabe.jpg">カレー鍋の作り方</a><br />
この冬ブレークしたのが「カレー鍋」です。<br />
人気の秘密は、いろいろあるのでしょうが、カレーという万人が好む味がヒットの要因ではないでしょうか？<br />
カレー味だと「え〜っ、お鍋ぇ〜・・・・」と拒絶反応をしたお子様でもO.K.<br />
<br />
今回は、この人気のカレー鍋の作り方をご紹介します。<br />
<br />
<B>和風カレー鍋　レシピ</B><br />
【材料】4人分<br />
豚薄切り肉・・・300ｇ<br />
油揚げ・・・2枚<br />
大根・・・5ｃｍ　<br />
人参・・・1/2本<br />
ねぎ・・・2本<br />
水菜・・・3束<br />
舞茸・・・1パック<br />
しめじ・・・1パック<br />
しらたき・・・1袋<br />
もやし・・・1袋<br />
うどん・・・2〜3玉<br />
<br />
[スープ]<br />
水・・・1500ｍｌ<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/3_94/products_id/3877">和風だし一番</a>・・・2袋（8ｇ×2）<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/3_56/products_id/2687">春夏秋冬だしの素</a>・・・大さじ4<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/default.php/cPath/3_72">植物素材の本格カレーフレーク（お好みで甘口・中辛・辛口）</a>・・・大さじ7<br />
*お好みで量をご調整下さい。<br />
<br />
作り方<br />
１．下準備<br />
・油揚げは熱湯をかけ、油抜きをして短冊切りする。<br />
・しらたきは熱湯をかけ、水を切り食べやすい長さに切る。<br />
・うどん玉は熱湯に入れて軽くほぐし、水を切る。<br />
・豚薄切り肉は食べやすい大きさに切り、熱湯にサッと通す。<br />
・大根、人参は皮をむき短冊切りする。<br />
・ねぎは1ｃｍ幅の斜め切りにする。<br />
・水菜は食べやすい大きさに切る。<br />
・舞茸、しめじは食べやすい大きさにほぐす。<br />
・もやしは洗い、水を切る。<br />
２．鍋にスープの材料（水、和風だし一番、春夏秋冬だしの素）を入れて、強火にかけひと煮立ちさせておく。<br />
３．2に大根、人参を入れ、大根や人参がしんなりしてきたら、豚肉、油揚げ、ねぎ、舞茸、しめじ、しらたき、もやし、うどん、水菜を入れ、最後に植物素材の本格カレーフレークを入れて出来上がり。<br />
<br />
※鍋が煮詰まってきましたら熱湯（だし汁）を注ぎ足していただくことをおすすめします。<br />
<br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20071221-curry_nabe_sozai.jpg">カレー鍋用調味料</a><br />
]]></description>
 <category>料理レシピ</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=77</comments>
 <pubDate>Fri, 21 Dec 2007 13:47:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[国産果実セール中！]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=76</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/33_44/products_id/3967"><a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/event/20071220-top_special.jpg">創健社　国産果実　セール中！</a></a><br />
<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/33_44/products_id/3967">「お試しキャンペーン！」【わけあり特価品】<br />
賞味期限2008.3.28の商品を格安でご提供！</a><br />
<br />
私も買いました。<br />
今まで、<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/33_75/products_id/3514">「国産野菜」</a>はよく飲んでも、<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/33_44/products_id/3923">「国産果実」</a>はあまり飲まなかったのです(^^;。<br />
野菜ジュースって、「健康維持のため」っていうイメージがあるじゃないですか。でも、フルーツジュースって、あまり自分の中には「必需品」っていう感じはしていなかったのです。<br />
でも、まとめ買いして、飲み始めたら、けっこうクセになる美味しさ。<br />
風味豊かなりんごをベースにマンゴーやラ・フランス、シークワーサーなど、選りすぐりの国内産果汁を贅沢に使っていますから、これならお子様からお年寄りまでおいしく飲めるのではないでしょうか？<br />
<br />
私は、夕食後にデザート代わりに飲んでいます。<br />
食後って、ちょっと甘いものが欲しくなるじゃないですか。<br />
そんなとき、これを1本飲むと、満足できます。<br />
これなら砂糖を使っていないし、余分な糖分を摂らずにすみそうです。<br />
<br />
賞味期限が、2008.3.28の商品ですが、お買い得なので、ぜひオンラインショップでお買い求めください。<br />
<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/cPath/33_44/products_id/3967"><b>創健社 国産果実【わけあり特価品】　200gx30本入　￥3,900</b></a><br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>商品のご案内</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=76</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 09:10:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[千賀屋のおせち]]></title>
 <link>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=75</link>
<description><![CDATA[おかげさまで「こだわりおせち」は、たくさんのご予約をいただきました。<br />
ご予約していただいた皆様には感謝申し上げます。<br />
<br />
店舗での販売は、12月26日からになります。<br />
<br />
さて、ご予約分のおせちは12月9日で締め切らせていただきましたが、追加販売をさせていただく商品がございます。<br />
<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/products_id/3961"><b>「料亭の和風三段こだわりのお重（重あり) 39品」　31,500円</b><br />
<a href="http://www.organicgarden.jp/blog/media/products/20071214-sengaya.jpg">創健社のこだわりおせち〜料亭の和風三段こだわりのお重</a></a><br />
<br />
愛知県蒲郡の老舗千賀屋で特別注文したこだわりのおせちです。当店販売のおせちの中での最高峰！<br />
<br />
[一の重]<br />
つぶ貝酒蒸し、伊達巻、ゆずあん笹巻き麩、烏賊松笠、帆立照焼、ロブスター塩茹、葉付き金柑蜜煮、紅白蒲鉾、青梅甘露煮、海老艶煮<br />
[二の重]<br />
きんとんあん、寿栗甘露煮、龍皮巻、白花豆、こはだ粟漬け、蛸柔らか煮、貝雲丹和え、金箔黒豆、いくら醤油漬、紅白なます、子持ち昆布、紅芋金団、ばい貝旨煮、松前漬<br />
[三の重]<br />
鮭白醤油焼、たつくり、鰊昆布巻、えびさより手綱、鰹くるみ、若鶏照焼、錦玉子、鰆ゆうあん焼、手まり餅、稲穂三色、魚の子旨煮、元旦二色餅（紅）、（白）、梅麩<br />
<br />
豪華でしょ？<br />
12月19日までご予約を承っておりますので、皆様のご利用をお待ち申し上げております。<br />
<br />
<a href="http://www.sokensha.jp/shopping/product_info.php/products_id/3961"><b>「料亭の和風三段こだわりのお重（重あり) 39品」　31,500円</b></a><br />
<br />
<B>※12/19にすべてのお申し込み受付終了させていただきました。ご注文ありがとうございました。</B><br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>商品のご案内</category>
<comments>http://www.organicgarden.jp/blog/index.php?itemid=75</comments>
 <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 18:36:13 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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